« 水谷豊 | トップページ | 京都報道センター »

七尾藍佳


よく検索されてる言葉たち

☆今日はコレ☆

七尾キャスター「祝福に感謝」結婚報告
日本テレビ「NEWS ZERO」にレギュラー出演中の七尾藍佳(あいか)キャスター(29)が昨報通り、東大の先輩で全国紙の政治部記者(32)と結婚したことを8日、自身のブログで公表した。「私3月に婚姻届を出し、結婚いたしました。 ...
⇒http://ameblo.jp/hitoshi1963/entry-10095287989.html



川島あいと 七尾藍佳て似てませんか?????????
川島あいと 七尾藍佳て似てませんか?????????
⇒http://rd.yahoo.co.jp/rss/l/knowledge/search/*http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q106830770




<MEMO>

マネジメントを追究するためには?
 将来的な目標やキャリアの話題になって、私が「マネジメントを究めたい」という話をすると、周囲からは「起業したらどうか」と言われることがしばしばあります。

 「究める」ためのアプローチには理論面からと実務面からの2通りの方法があります。私がマネジメントを究めるためには、自分の強みなども考慮したならば、理論面からアプローチするのが最も適切であると考えています。もちろん、理論と実務は切っても切り離すことができない関係なので、2つのアプローチが全く別物というわけではありません。いずれかのアプローチを採用することによって、理論と実務のいずれの比重がより大きくなるか、という違いが生じるだけです。

 理論に重きを置こうとすると、自らが起業するのは優れた選択肢ではなくなります。自らが事業主となるならば、理論に不可欠である一般性、汎用性を追求することが困難になるからです。コングロマリットにして、多様な事業を経験すればいいかというと、それで解決する問題でもありません。また、マネジメントは既存の学問との接点が多く、経済学、社会学、政治学、心理学、認知科学、歴史学など多様な分野と関連性を有しています。自ら事業を継続しながら、マネジメントを理論面から構造的に明らかにしようとするのは、非常に難しい作業なのです。

 私がマネジメントの理論構築にこだわっているのは、最終的にはマネジメントを教えることを目標にしているからなのですが、この点に関して、「組織内でマネジメントをしたことのない人間の言うことなど聞いてもらえない」と批判する人がいます。

 しかし、マネジメントを教えている教授は、皆が皆組織内でのマネジメントの経験を有しているわけではありません。研究と並行しながら企業、行政機関、病院、美術館、博物館、NPO団体その他の組織に対するコンサルティングを行う人が大半です。マネジメントの権威と呼ばれる人たちの中で、純粋な実務経験者といえるのは、C・バーナード(ベル電話会社に40年間勤務した後、ニュージャージー・ベルの社長に就任)とI・アンゾフ(軍事問題のシンクタンク、ランド財団に就職し、後に航空宇宙会社のロッキードで企業戦略立案に従事)ぐらいです。

 私が「マネジメントを究めたい」と口にすると、説明不足もあってか結構誤解されることが多いので、少しずつ誤解を解いていかなければならないと感じています。







トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/525854/20901556

この記事へのトラックバック一覧です: 七尾藍佳:

コメント

コメントを書く